「農学基礎セミナー」のシリーズ本。予想以上におもしろいです。

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本を倍速で読み上げてくれる仕組みないかな?

届いた「農学基礎セミナー」の本が2冊。

もともと農業高校用の教科書。

「実学」としては、ある程度の時間、経験した作物栽培。

とはいえ。

農学、座学的な勉強はしてこなかった。

そこで購入した「農学基礎セミナー」のシリーズ本。

まずは、2冊届きました。

「農業の経営と生活」。「作物栽培の基礎」。

まずは、「農業の経営と生活」。

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そして、「作物栽培の基礎」。

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こちらの本は、「稲作がメイン」の内容なので。

本当は「買う予定ではなかった」タイトル。

間違えた。

経済性のみの追及に偏っている農業の考え方。

「教科書」なので書いてあることは、「理想論」なのかもしれない。

「経済性のみの追及に偏っている農業」の考え方。

経済効率や経済性は、必要、重要なことだけど。

この教科書をパラパラ読んでいる限りでは。

「農業」は、経済効率。

根本は、それだけではないはず、という個人的な考えと。

違いがないように感じる。

農業に関わっている人がみんな。

この類の本を読んでいるとは思わないし。

読んだとしても、考え方は異なるのは当然。

自分が、実学。

経験をして、座学、勉強もする。

「理想とする農業」を進めることによって。

「経済と実生活」の着地点。

個人の「バランス」を見出すことができればいい。

「音」で情報、本の内容を理解したい。

本、字を目で追う、読む作業を効率化。

本を倍速で読み上げてくれる仕組み、ないかな?

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