18時の現在の温度は、マイナス3℃。夜間、家の中が寒過ぎて。iPhone、アイパッドの充電ができません。

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夜間、家の中が寒過ぎて、iPhoneやアイパッドの充電ができません。

 

今シーズン導入した防寒アイテム。

 

燃料いらず。

コレらのアイテムのおかげで。

今年は、かなり快適。

暖かく過ごせています。

 

ワークマンのルームブーツ。

 

 

ワークマンで「FieldCoreのルームブーツ」を買いました。さっそく履いていて、すでに足が暖かい。

 

こちらは、掃除目的で買ったスリッパ。

結果的に、防寒対策のひとつ。

 

 

ちょっと贅沢、リッチな気分。100円ショップのダイソーで300円の商品「マイクロファイバースリッパ」を購入。

 

以前よりは快適とはいえ、今の外気温。

実測、計測値は、マイナス2.5℃。

かなり寒いです。

もうこれ以上、キーボードも打てない。

 

Inkbird ミニ(IBS-TH1 MINI)を再稼働させました。

 

家に設置している温度計。

ロガーの「Inkbird ミニ(IBS-TH1 MINI)」のデータ。

今の外気温。

計測値は、マイナス2.5℃。

 

 

ヤフーの天気だと「0℃」。

 

 

実測と、情報による温度差。

誤差は、約3℃は、あるらしい。

 

設置してある温度計は、それでも暖かい場所。

陽の当たらない条件の悪い場所、畑は。

もっと温度が違う可能性もあるので。

 

実測、データを保存しようと思って一昨年、試しに導入。

使った温度のロガー。

 

Inkbird ミニ(IBS-TH1 MINI)。

 

 

こっちは、プローブ付き。

 

 

1ヶ月で電池が切れたInkbird ミニ(IBS-TH1 MINI)。買うならオススメは、プローブ付き。

 

 

この温度計、ロガーは。

プロユースとして使うには、不合格。

いずれも電池の持ちが悪い。

 

特にボタン電池のプローブが付いていない機種は。

寿命が1ヶ月程度でかなり短いので。

一般的にも使い道が限られる。

 

温度を計測する感覚を広げれば。

また違う結果が得られるかもしれないけど。

自分は5分間隔で使う。

 

電池の持ちの問題で。

結局、昨年2020年は、使わずに。

今年2021年になって再稼働。

もう一度試してみることにした。

その計測値。

 

 

そして、エクスポートしたデータを使うつもりで。

だから、このロガーにした。

データがCSV形式でエクスポートできるはず。

「以前はできた」のですが。

今のバージョン。

アプリを触っていても、その方法がわからない。

みつからない。

どこにいったのかな?

 

夜間は、iPhone、iPadの充電ができない。

 

いずれにしても、この寒さだと。

夜スマホ、タブレットを充電器にかけて。

朝見ると、電池残量が増えていない。

充電ができない状況。

 

それでは充電、いつやるの?

 

今でしょ!

 

念のため、バッテリーは。

持ち歩くことにする。

 

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