グリーンゼブラトマト。赤くならないので、いつ食べ頃なのかがわからない。食べてみたらピーマンの味。

広告



グリーンゼブラトマト。

 

今年初めて栽培してみた品種のトマト。

 

グリーンゼブラトマト。

タネは、固定種『たねの森』さんで購入。

初めて栽培してみた品種。

 

植え付けた苗は、初期段階で、だいぶ虫にちぎられて。

残った数本。

 

いちおう実をつけている。

 

 

赤くてちいさいのは、マイクロトマト。

サイズの比較。

 

想像していたよりも、実のサイズは大きい。

ミニトマトよりも大きく直径が4センチ程度。

 

名前の通り緑色、グリーンだけど。

縞模様、ゼブラ感はそれほどない。

 

実はついているのに食べ頃にならない。

 

雨が続いていた天気。

実は、つき始めてはいるけど。

あまり元気が良さそうには見えないトマトの様子。

そして、なかなか、色がつかない。

 

トマトだけでなく。

ブルーベリーも実はついているのに食べ頃にならない。

色がつかない感じなので。

夏野菜の収穫。

すでに秋の気配も感じるところだけど。

味のノリ、旬をむかえるのはこれからなのだろう。

 

緑のトマト「収穫の適期」は、いつなのか?

 

赤くならない緑色のトマトは。

「収穫の適期」は、いつなのか?がわからない。

とりあえず一粒。

 

 

この状態では、まだ早いのかな。

トマトの味、甘みや酸味がない。

食べられないことはなさそうだけど。

 

昔のトマトの青い香りとも違う。

ピーマンのような緑色の味。

 

トマトはやはり赤い野菜。

熟して赤くなる品種のほうが美味しいのかな。

広告