エンジンがかからなくなった「ハンマーナイフモア」。整備工場へ搬送されていきました。

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不調の原因は、メンテナンス不足。

草刈りの作業中にエンジンがかからなくなった「ハンマーナイフモア」。

昨日は軽くなおると、期待値も込めて考えていたけど。

重症でした。

「スパークプラグの交換」は、できました。

「スパークプラグ」ついている場所は。

ガソリンタンクの前。

プラスチック製のハンドルカバーを外す。

プラグを外してみたけど。

そこまでひどいススがついている様子でもない。

でも、新品に交換。

これでエンジンがかかるか?

畑での修理は不可能なので、修理工場へ運搬されていきました。

プラグを交換しても。

エンジンはかからず。

結局、修理を頼んだ。

みてもらうと。

バックファイヤー。

空気が圧縮されていないとのこと。

エンジンを開けないと原因がわからない。

畑で、作業するのは不可能なので。

工場へ搬送してみてもらうことにしました。

機械のメンテナンス不足が原因。

買った中古の機械の状態の良否以前に。

お金がないとか、忙しいからとか。

自分がキチンと機械をメンテナンスしなかったのが悪い。

「古い機械」なら、よけいに気を配るべきだった。

結果が、重症化。

自分が悪い。

そして、今やりたかった仕事。

農作業が遅れる、タイミングがズレるのと。

かなり痛い出費も待っている。

作物を栽培するために「機械のメンテナンス」も必要な技術。

知識や、実作業を含めて。

「農作業機械のメンテナンス」にも時間を割く必要性を痛感。

機械を触るのは嫌いではないし。

覚えればできるだろうけど。

こういう仕事、作業は。

人に任せたい。

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