2022年4月。「ブルーベリーの花」が咲いています。

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この地域で「無理なく育つ作物」のひとつが「ブルーベリー」。

「ロックウールの栽培マット」で「無限ループ」。増やせる気がする。

寒さに強い作物。

多少「冬場の日照条件」が悪くても大丈夫。

もちろん無肥料栽培の「ブルーベリー」。

無事に花が咲き始めました。

現代の品種は「500円玉」くらいのサイズで食べやすいらしい。

でも、「ウチのブルーベリー」は「パテントなし」。

「昔の品種」なので「粒が1センチ程度で小さい」。

タネも口にあたる。

色づいた実から収穫をすることになる。

粒が「小さい、細かい」ので、かなり面倒な作業。

収穫量もそれほどない。

収穫が始まるのは「6月後半」です。

難易度が高かった「挿し木で増やす」技術。

「ブルーベリーの挿し木」の難易度。

「発根する率」がかなり低かった上に。

畑に植え付けると活着しない。

動物に食べられて全滅した年もある。

「作業に手間がかかる」のと「収穫量」のバランス。

「ブルーベリーの栽培」は。

これ以上「手を広げない」ようにするつもりだった。

挿し木に「ロックウール」の栽培マット。

「ロックウールの栽培マット」のテスト。

「数種類の植物」を挿してみると。

なんだかいい感触。

挿し木の難易度が高かったブルーベリーも。

「ロックウール」でいい感じ。

そして、まだ使っていない「メネデール」。

「ロックウール」と「発根の促進剤」を組み合わせて。

「不要な剪定枝」を使って「無限ループ」。

「ブルーベリーの苗」。

いくらでも増やせる気がしてきた。

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