マキタの草刈り機「MEM2651UHT」。亀裂の入った「燃料ホースの交換作業」は、サクッと終わりました。

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マキタ刈り払い機の燃料ホースの亀裂。「燃料ホース」を交換しました。

「交換が一年毎」なら「予備の部品持っていたほうがいいのか?」。

マキタ、メーカーさんに確認をしたら。

その「必要はない」とのこと。

注文してから「翌日に入手」ができるのだから。

常備しておかなくても問題ない。

燃料のストレーナーかな。黒いホースの先には「部品」がついています。

亀裂が入って燃料が漏れた「黒いホース」と。

「黄色っぽいホース」部品を一式交換しました。

部品の交換修理は。

10分程度で完了。

たまたま「展開図」をもらった。そのおかげで「交換作業の時間が短縮」。

マキタの営業所で部品を引き取る際。

たまたま「展開図」をもらったので。

「交換作業の時間が短縮」。

なんとなく、黒いホースの先に「何か部品がついていること」。

察しがついていた。

小さい部品、燃料のフィルター、ストレーナーかな。

ホースを「止めている輪っか」も。

より小さい「数ミリ」の大きさ。

「ミリ」ないくらいの細さ。

このくらいの部品交換。

技術的には、自分で簡単にできるけど。

部品が細かくて、老眼にはキビシイ作業。

実は、「ホースを刺す」のに、少し苦労した。

部品交換後、草刈りの試運転。順調に稼働しました。

なお、部品交換のあとに1時間ほど。

試運転をかねて草刈り作業。

無事に「セルフ修理」完了しました。

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