新しい機械。クボタの耕運機「陽菜Smile TRS700-US」使ってみたら。かなり操縦、操作が難しい。

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初めて使ったクボタの耕運機「陽菜Smile TRS700-US」。

新しい機械が、思い通りに使えない。

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少しの凹凸、地面の硬さの違いによって機械が持っていかれる。

予想以上にふらふらする。

耕運したところを踏みたくないので。

機械の横について歩くと。

地面の凹凸や硬さで機械が持っていかれる。

支えきれないので。

結局、耕運したばかりの土を踏んでしまうこともある。

草刈り機で刈ったあとの草がからまる。

使ってみて問題点、2点目。

予想以上に草に弱い。

刈り払い機で刈って倒れている草。

ある程度の形長さが残っていると。

ロータリーにすぐにからまる。

この機械を使ったのは、強い雨の降った翌日。

仕方なくこの日に稼働させた。

土が湿っている状態だったので。

よけいに草がからまって。

土もロータリー部分に付着。

ぜんぜん作業が進まない。

だから耕運機を通す、耕運する場所。

刈り草は、取り除いて作業。

本当は、ハンマーナイフモアとセットで。

この新しい機械、「耕運機」を作業に使う予定だったのだけど。

まだ、ハンマーナイフモアが修理から帰ってない。

その後どうなったのか?音沙汰もない。

だから仕方なく、ハンマーナイフモアで粉砕ではなく。

刈り払い機で草刈り。

刈った草、長さが残った状態。

草刈りに時間、労力がかかる上に。

作業したあとの状態も好ましくはない条件で。

初の耕運作業。

いちおう畝を作って、さつまいもを植えることはできました。

かなり蛇行してます。

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