草刈機、刈り払い機の刃をとりかえる。

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マキタの草刈、刈り払い機。

 

先日に続いて調子が良くない。

エンジンのかかりが悪い。

今日はまだエンジンが冷えた状態。

マニュアルも確認したのだけど、使い方は間違っていないはず。

 

 

そんなエンジンの不安と今度は、切れ味の問題。

 

先日、小石の多い畑の草刈りをした後。

切れ味がガクンと落ちた。

 

 

刃が切れないと作業の効率、労力、人間にだけではなく。

そして機械にも負荷がかかる。

 

草刈機の刃。替え時、取り替える。

 

ネットやホームセンターに、いろいろな種類の替え刃が売っている。

探せば安いものはあるけど。

刃物、それも回転しているものだから。

安全性を考えて。、ある程度の値段、レベルのものを探す。

 

 

石で切れ味が落ちたから。

石に強い製品。

 

お店に見に行ったら、その製品は売っておらず。

今日すぐに作業をしたかったので。

これを買う。

 

 

とりあえず強そうな名前。

スーパータフ。

 

 

買ったのはこのメーカー。(商品は少し違う)。

値段は二千円程度。

チップソーとしては、まあまあ。

 

使った感想。

 

かなり切れるのは、使いはじめだから?

それは、当たり前。

機械に付属していた刃。

その新品の切れ味、感覚は覚えていないから。

それと今回、切れ味の比較はできないのだけれど。

 

地面に対して抵抗が少ない形状だそうです。

 

その形状のおかげなのでしょう。

他の草を巻き込むような、抵抗感がない。

地面ギリギリもスムーズに刈れる感覚。

 

今回の刃、スーパータフは、以前のものより多少重い。

ただ機械全体、重心のバランスとしてはいい感じ。

頭が下がるので作業しやすい。

 

マキタの4サイクルの刈り払い機は。

 

 

買った時のレビュー記事。

この機械は、ガソリンとエンジンオイルで全重が重い(らしい。)

混合燃料の2サイクルの機械とは違い。

燃料とオイルの2種類を使う、積んでいる。

だから、おそらく2サイクルよりも重心が後ろ。

 

人がいうほど機械の重さは感じない。

 

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