『八ツ房とうがらし』実がつきはじめました。

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八ツ房とうがらしの栽培。

 

この唐辛子は他の品種とは違い。

なった実が上に向くのが特徴。

乾燥させて粉にする。

 

一味、七味の原料。

粉とうがらしとして向いている品種らしい。

 

種をまいたのは4月。

 

昨年、無肥料、自然栽培。

自家採種した種。

発芽しました。

ポットに移植。鉢上げ編。

 

約3ヶ月でこの状態。

実がつき始めました。

 

 

生育は順調ですが。

すでに反省点。

 

株数、量がもっと必要なのと。

作物の管理、手をかけたい、時間の問題。

 

あとはどうやって売るか、販売面もこれから考える。

 

小さい緑の唐辛子を味見。

 

まだ小さい1センチほどの青唐辛子を味見。

 

以前、埼玉県で育てたこの青唐辛子を畑で食べて。

この世にこれほど辛いものがあるのか!

辛いものには強いはずの自分が。

もしかしたら病院送り。

 

それ以来。

青、赤に限らず、 生の唐辛子を口にはしていなかったのだけど。

少しだけならと。

おそるおそるかじってみる。

 

この時点ではピーマンとか青臭い、爽やかな野菜。

全然辛くない。

とうがらしの辛味がでるのは、実が大きくなってからなのかな?

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