エペイオス(Epeios)。ガラスボールのエアフライヤー。

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エペイオス(Epeios) のエアフライヤー。

いままで使っていたエアーフライヤーが故障したので。

エペイオス(Epeios)の ノンフライヤーに買い替えました。

「使い勝手の手軽さ」や「料理の幅」でいえば。

いままで使った安価なエアフライヤーは便利で。

よかったのだけど。

調理器具としての作りが値段相応。

チープすぎるし。

結果、故障した。

同じような別の商品を数年の使い捨て覚悟で。

買い替えることも考えたけど。

新しい調理器具。

新商品。

エペイオス(Epeios) ノンフライヤーを購入。

エペイオス(Epeios) ノンフライヤー 4L・1.5L 2点セット テーブルクッカー ガラスボウル エアフライヤー 可視窓 大容量 家庭用 一人用 1分で200℃ 高速加熱 4つの調理モード 「ベイク 温め直し 高温調理 ノンフライ」揚げ物 ポテト 惣菜 調理器具 卓上 電気フライヤー PSE認証済 ブラック EPAO248 【新登場モデル】

食材、材料を入れるのは四角い厚手のガラスのボウル。

ガラスボウルの大小が2種類付属。

このガラスボウルでノンフライ調理、ベイク、温め直しの加熱調理。

フタ付きで保存もできる。

美味しさの焼き目がつきます。

多めに作って一部を保存。

味変もする。

節約料理、時短の生活。

はじめてのエペイオス(Epeios) ノンフライヤー調理。

まずは、「鶏の手羽元」を焼いてみた。

大きいガラスボウルで。

手羽元は10本程度入った。

ただガラス側面に材料が触れていると。

そこは熱が入りにくい、加熱不足になるので注意が必要。

みりんなどで下味、骨に切り目をいれた下処理済み。

手羽元の骨に包丁などで切れ目を入れておくと。

骨離れ、身離れがよくて。

骨付き肉でも食べやすい。

ただ、完全に分離すると。

肉が縮む気がするので。

いい加減で。

調理は簡単、温度とモード、時間を押すだけ。

調理温度は200℃に設定。

「みりん」を使ったからなのか。

200℃では、焼きムラが多い。

もうすこし低い温度設定したほうがいいらしい。

焦げ過ぎではなく。

「オーブン調理」や「バーナーで炙る」のとも違う。

美味しさのメイラード反応。

ノンフライヤー、エアフライヤーならではの調理結果。

使うのをためらう理由、デメリット。

ノンフライヤーの調理は簡単。

温度とモード、時間を押すだけだから。

使い勝手が良かったら高齢者。

火を使わず安全に調理できるので。

親に使ってもらおうと思っていたのだけど。

「ガラスボウルが重い」のが致命的。

丈夫な素材だとしても、洗うのが大変。

強化ガラスだとしても割れるのは怖いし。

力の弱い人は躊躇する重さ。

持てない。

エペイオス(Epeios) のエアフライヤーを。

せっかく買ったけど。

ガラスボウルの扱いで。

自分でも使うのをためらう。

そして、このエアフライヤーは、最大1400w使う調理機器。

壁のコンセント単独でも規格の容量は最大1500wまで。

確実に「電源を安全に確保する必要がある」。

エペイオス(Epeios) ノンフライヤー 4L・1.5L 2点セット テーブルクッカー ガラスボウル エアフライヤー 可視窓 大容量 家庭用 一人用 1分で200℃ 高速加熱 4つの調理モード 「ベイク 温め直し 高温調理 ノンフライ」揚げ物 ポテト 惣菜 調理器具 卓上 電気フライヤー PSE認証済 ブラック EPAO248 【新登場モデル】

とはいえ。

使い慣れれば。

ガラスボウルを使ったエアフライヤーに変わる調理器具はないはず。

次は「小さいガラスボウルを使った調理」を試してみます。

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