クボタ 耕運機 「陽菜Smile TRS700-US」。使って3回目でやっと少しコントロールができるようになりました。

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クボタ 耕運機 「陽菜Smile TRS700-US」。

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予想以上に安定感がなく。

操縦が難しい。

おまけになぜか?

勝手に畝ができてしまう。

その原因もわかりました。

生転と逆転の使い分けとハンドル高さ、抵抗棒の位置。

一番最初に使ったときに。

一速の正転で。

機械が走ってしまったため。

それでビビったのが一つの間違いのきっかけ。

正転だと耕運できないのかと勘違い。

硬い土には、ロータリーを逆転させて使う。

どこかで読んだ気がするのでやってみたら。

勝手に畝ができてしまった。

実は、これ。

「逆転で耕起」すると「畝立てモード」。

適切な抵抗棒の位置と、ハンドルの高さを合わせて。

ロータリーを正転させれば。

畝ができずに耕運、耕起ができることがわかった。

耕運機で、普通に「平らな耕運」ができないはずはない。

あとは、ロータリーに草が絡むと、うまく耕起ができない。

左右に持っていかれる原因。

ハンマーナイフモアで草を粉砕したあとの。

天候などの条件を含めて、耕運するタイミングと。

機械がブレたときに支える自分の力。

機械の操作。

慣れには、もう少し経験が必要。

でも、だいぶ真っ直ぐ進めるようになった。

説明書によると、「ケーブルにエンジンオイルを注油」。

読みづらい取扱説明書によると。

ケーブル類には、「エンジンオイルを注油」と書かれている。

製造メーカーのマニュアルに書かれているので。

間違いないのだけど。

エンジンオイルには、そんな使い方があるのか。

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