ジャンボニンニク栽培。タネを仕入れました。

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ジャンボニンニクの栽培。

 

農業の柱。そのひとつとして、ジャンボニンニク栽培をすることにした。

 

ジャンボニンニクは、自然栽培に適した品種。

この品種、ジャンボニンニク。

2年間、自然栽培に成功している。

つい最近収穫したと思っていたら、もうこんな季節。

 

もしかしたらうまくいかなかったジャンボニンニク以外のニンニク。

他の品種も。

植える間隔によって大きさをコントロールできるのかも。

テスト、少しの植え付けはしてみます。

 

そしてそろそろ。ニンニク植え付けができる時期。

 

来春の収穫を狙った今年の植え付けは。

自家採種したものと購入したタネ。

 

自家採種したものだけでは全く足りないので。

タネを購入。

ある程度の数量は手に入れた。

 

としても、当初考えていた個数より完全に不足。

それと同時に植え付ける畑。

場所、面積も圧倒的に足りない。

 

現状ではこれで。

栽培、収穫目標の量。

このバランスでちょうどいいのかも。

 

頭の中のイメージ、単純な計画。

未来。

その時点の現実、結果は何が起こっているかはわからない。

 

来春の収穫を狙って。

今回は、これでやってみることにする。

でもなんか。

この時点ですでにイメージとは違っているちょっと嫌な。

残念な感じ。

 

それをリカバーするのに新たにやってみたいことがある。

それは。

行者ニンニクの栽培。

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