フェヌグリークとクミンを栽培してみます。

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フェヌグリーク(メティ)とクミン。

 

どちらともカレーの材料。

スパイスとして使われている。

 

輸入食品店などで手に入るお気に入りのクミンとは違い。

フェヌグリークは、食材、商品としても見たことがない。

どういう味なのだろうという興味。

未知の植物。

 

種が売っていたので育ててみることにする。

 

種、気温の条件が揃えば、発芽をさせるくらいならできる。

 

これらスパイスとしての完成形は種。

最悪、種まで育たなくても新芽が美味しいらしい。

まずこの生育初期段階で売り物。

種までできたら大成功ですね。

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