「TOTOのウォシュレット」。リモコンに「流す」の「ボタンがない!」。

広告



「自動水洗ではない」のに「リモコンに洗浄ボタンがない」。

最新、現代の「TOTOのトイレ」は「手動」。「レバー」を手で操作する「アナログな仕組み」?

数ヶ月ぶりに「実家」へ帰省。

トイレの「ウォシュレット」。

便座の部分が買い換えられて。

新しくなっていました。

初めて使ってみると。

トイレの「水の流し方」。

「リモコン」に普通ついている「大小」のボタンがない!

「手動のレバー」はあるので。

水を流す「操作はできる」。

水を流したけど。

最新、現代のトイレは。

リモコンがついているのに。

水を流す作業は「手動」。

「レバー」を手で操作する「アナログな仕組み」なのか?

なんだかおかしい。

普通、トイレのリモコン。

「上の面」に大、小。

水を流すためのボタンがある。

ついているはず。

新しい便座を設置。

施工されたあとに「やはりおかしい」。

「親」が「お店」に確認にいっても。

話がうまくまとまらなかったとのこと。

何だか変、おかしいので。

自分が「お店に確認に行こう」としたけれど。

高齢の親は「レバーの操作に慣れたから」といって。

「諦めモード」。

年寄りだから「アナログな」。

「少しでも身体を動かす作業」はあえて必要かもしれない。

「他に解決しなければいけないこと」もあったので。

だからそのままにしておいて「帰宅」をした。

「流すボタン」の部品が売っている。

「便器洗浄無」の機種だったから。

製品の品番は「TCF8FM46」。

町の大手電気屋「ジョーシン」で購入、設置した商品。

高齢の親は「レバーの操作に慣れたからこのままでいいよ」。

でも、「気にはなっていた」ので。

家に帰ってから調べてみた。

「撮った写真」をよく見たところ。

この「シールの文言」。

「オート洗浄の場合」はリモコンに「流すボタン」がついていません。

必ず取り付けてください。

「オート洗浄ではない」のに。

現状「取り付けられたリモコン」には「流すボタン」がない。

対応する「リモコンが違うのか?」。

「施工業者のボタンのつけ忘れ」なのか?

部品として売っている「流すボタン」。

プラスチックの部分を外して。

自分でも簡単に取り付けはできそう。

でも「販売をした電気屋」が。

正しいことを言っているのか?

再度「確認に行く」ことにします。

そしてトイレについて調べていたら。

「副次的なメリット」として。

「大」を押しても、そこだけ反応しなくなった。

これも「TOTO」。

ウチのトイレのリモコンの不具合が直りました。

やはり「レバーを操作する」よりも。

「ポチったほうがラク」です。

なんなら「トイレのリモコン」。

「Wi-Fi」とか「Bluetooth」にして欲しいけど。

人に操作されてしまうのでダメか。

広告



記事がよかったら。SNSのアイコンをポチッとお願いします。