家の中で水に挿してある「ホーリーバジル」。1月の寒さでも、枯れていない。

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ホーリーバジルは、耐寒性が強い気がする。

見た目は元気がないけど。枯れずに生きているホーリーバジル。

現在1月。

「家の中のホーリーバジル」。

数ヶ月前に増やそうとして。

枝を切って。

水につけておいた。

根っこが出たので数本は畑に植えて。

一部の枝を「水耕栽培」のテストとして残しておいたもの。

花が咲いて「タネ」までできた。

水を変えるだけで、栄養は与えていない。

水を変えるだけで。

まさかこの時期まで「冬の寒さに耐える」とは思わなかった。

たまにお湯も入れる。

ビニールハウスの中で育っていた「ホーリーバジル」は。

とっくに寒さで枯れた。

「最低気温はマイナス」が続いている屋外。

外よりは「暖かい」とはいえ。

「暖房」や「加温」をしていない家の中。

でも、この状態。

春、3月まで、枯れなければ。

「ゼロからの栽培」が必要なくなる。

バジルが「水耕栽培で越冬できる」とすれば。

種をまかなくても。

そして、他の人よりも先に商品が作れる。

埼玉県の実家では「ジェノベーゼバジル」が屋外で枯れない。

なお、ウチ「茨城県」よりも「暖かい埼玉県」。

お正月に「実家」へ帰省。

この「ジェノベーゼバジル」も。

数ヶ月前に、水に挿して根っこを出させて。

土、小さな鉢に植え替えたもの。

屋外で。

「成長はしない」とはいえ。

上手くすれば、このバジルも使える。

「作物栽培」にとっては大きな「地の利」。

「土地の特性」。

気候の違う土地。

ある程度「広域で活動する」のもアリかもしれない。

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