プログラミング、パイソンの学習中。「EAFP」という考え方。

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Easier to ask for forgiveness than permission. 

かなりのボリューム。オンライン学習のUdemyで、「Pythonの勉強中」。

やっとここまで学習が進みました。

かなりのボリューム、密度の濃い講座。

「137」のセクションのうち、やっと「105回」まで到達。

到達率は、77%。

「失敗したらどうするの?」といわれていた世代。

今回学習したセクションの中で、印象深かったことが。

この言葉。

「Easier to ask for forgiveness than permission」

頭文字をとって、EAFP。

現代的、欧米的?

もしくは、デジタル的、な考え方なのか?

許可よりも、許し。

「実行」して「失敗、エラー」が出たら、「補足」していけばいい。

時代、世代的には。

周囲から言われた言葉。

挑戦、前例がないことをやろうとすると。

「失敗したらどうするの?」。

新しいことは、「拒否」「否定」される。

「実行」すら止められる。

個人的には、「問題が起こったら」。

「そのとき解決すればいい」というスタンス。

最初から心配だけして、何もしないよりもずっといい。

そして、「実践、エラー」を重ねての現在の状況。

なんとか進んでいる。

間違ってはいなかった。

「農業とは全然関係がない」と思われた「プログラミング」で出会ったこの言葉。

「Easier to ask for forgiveness than permission 」。

意味をきいて。

根本的な「自分の考え方」と「同じ感覚」。

表面的には、農業とは関係ないと思っていたプログラミング。

「プログラミングのPython」と「自然栽培の農業」の考え方。

時代の変化か。

それとも、デジタル業界の一般論か。

わからないけど。

共通点を見出して、なんか安心をした。

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