食、味覚の教育。「乗用耕うん機」が欲しいです。現行では「ヤンマー社」だけらしい。

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買ったクボタの耕運機「陽菜smile-trs700-us」ですが。「6.3馬力では、パワー不足」でした。

クボタの耕運機「陽菜smile-trs700-us」。なんとなく使い慣れてはきたものの。

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買ったクボタの耕運機「陽菜smile-trs700-us」。

多少は作業コントロールができるようになった今感じること。

「6.3馬力では、パワー不足」。

今シーズンは、機械の故障続き。

「草刈り」からの「耕起、耕運」の「タイミングを失った」のも原因かもしれないけど。

伸びた「草」がロータリーにからんで「土」も付着する。

1列耕運して草を取り除く作業。

「作業効率がかなり悪い」上に。

途中で「草がロータリーに絡む」と「耕起がうまくいかない」。

馬力のあるトラクターとは違い。

刈り払い機で刈った草は、耕起する前にどかさないと負ける。

耕運作業ができない。

およそ6頭分の馬。馬力があるということ。

買った耕運機は、6.3馬力。

ホースパワー、HP。

約、「馬6頭分の力」があるということなので。

かなり「力がある機械だと期待」していたのだけど。

おそらく、「馬1頭のほうが機械より力強い」。

この機械では、通常作業も。

そして、もっと条件の悪いぬかるんだ元田んぼ。

ここでは確実に使えない。

とはいえ、ウチの畑の条件では。

トラクターほどの大きさはいらず。

小回りの効く、軽い、パワーのある農業機械。

もっと作業の楽ができる機械が欲しい。

100万円越えの「ヤンマー乗用耕うん機」。

乗用耕うん機。

メインで市場にあるのは、「ヤンマー社」。

「三菱」や「ホンダ」でもある?

あったらしい。

安いので「中古の機械、市場」も探しているのだけど。

中古の機械は。

すでに「製造」されてから。

かなりの「年数が経過」しているはず。

農業機械は。

型式から年式などの情報をネットで探しても。

みつからない。

「部品の供給」は、おそらく「打ち切られている」。

「芋掘りのアタッチメント」もつけられるらしい「ヤンマー製乗用耕うん機」欲しい。

欲しい機械だとはいえ。

新品は。

100万円を超える金額。

ロータリーを付け替えて。

「芋掘りのアタッチメント」もつけられるらしい「ヤンマー製乗用耕うん機」。

これが欲しい!

農業に関する補助金。

自分は対象外だけど。

機械を導入して作業の効率化、省力化。「利益の最大化」を目指す。

公の補助金は、「中古の機械購入費は対象外」。

「新品だけが対象」という話を聞いた。

その分の「金額が機械の価格に上乗せされている」とすると。

怪しさ、闇を感じる。

「仕事の機械」として。

「農機具の100万円程度」なら。

どうにかすれば買えそうな気がする。

とはいえ、「趣味ではない」ので。

個人のお金で仕事の機械に投資。

「自腹で購入するのは、違う」。

それでどうすれば機械を購入、導入できるのか?がまだわからない。

模索中。

ウチの作物を食べてもらうことにより「食、味覚の教育」。

機械を導入して。

作業の効率化、省力化。

売り上げ、利益の最大化を目指す。

うまく循環させて。

多くの人に「ウチの作物」を食べてもらう。

食、味覚の教育。

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