ひとり、「個人事業で農業」をやるリスク。右手の指を負傷。仕事ができない。

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不注意で、ケガをしてしまいました。

伸びすぎているタケノコが気になった。

ちょっと急いでいた。

出かける寸前に。

家の裏山の斜面。

伸びすぎているタケノコが気になった。

竹をカットしなければ。

敷地内に竹、根っこが進出してくる可能性。

出発前に、包丁で切ることにした。

怪我をした結果、右手が使えない!

竹はまだ柔らかい。

何度か包丁を当てて倒れた。

最後に完全に切り離そうと。

よけいなことをした。

縦に振り下ろしたのが、失敗。

竹が切れたのと同時に。

右手の人差し指。

爪を。

隣に立っていた「細い木」に強打した。

爪が割れたらしい。

大したことはないと、そのまま出かけたのだけど。

結果、血が数時間止まらない。

止まったとしても。

手に力を入れると。

傷が開くらしい。

右手が使えないので。

仕事ができず。

それどころか。

日常生活も不便。

今日のブログ。

パソコンも左手のみで入力。

かなり疲れるし遅い。

ひとりでの農業は、かなりリスクがある。

以前から感じていたことだけど。

代わりがいない。

一人での農業。

農作業だけでなく、仕事全体。

ケガをしたら仕事にならない。

それをどう解決するか?

法人化など。

これも継続的なテーマ。

まずは、販売。

売り上げ、経営実績が必要で。

その実績作りの矢先に。

不注意でのケガ。

まあこの程度なら。

数日で回復するはず。

今回の出来事は。

常にもっと、危機感をもって行動しなければいけない。

戒め、教訓として身に刻む。

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