ライ麦の「そよそよ感」。癒し動画をどうぞ。10秒程度です。

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ライ麦は、栽培している作物のウチでカッコ良さナンバーワン。

ライ麦。

穂が出始めたのは、2週間ほど前。

こぼれたタネが勝手に育っているのが今シーズンの「ライ麦」。

まずは、とりあえずオススメの「ライ麦のそよそよ感」。

10秒程度の「動画」をどうぞ。

自動再生、音声はミュートしています。

ですが、音声をオンにしたほうが楽しめる。

ウチのライ麦で。「ライ麦パン」、「黒い酸味のあるパン」を作りたい。

「脱穀する機械」がないので。

収穫、脱穀できずに数年間が経過している作物が「ライ麦」。

収穫する方法がみつからなくても。

ひつこく育てているのは。

まず、自分と相性がいい作物だということ。

畑を始めた当初から期待に応えてくれる植物、作物。

「黒い酸味のあるパン」を作る目標、商品化したい!。

かなり美味しいのに、まだ一般的ではない「ライ麦パン」。

食べたい!「個人的な食欲を満たすため」と。

ここの環境。

「地域に適している栽培作物」だということに加えて。

動画を観てくれればわかるかも?畑の風景、景観。

他の麦よりも背が高く。

何よりも、「カッコ良さナンバーワン」の作物。

「点まき」が「筋まき」よりも生育がいいのかもしれない。

昨年は、タネがまけず。

でも、収穫できずに、「こぼれたタネ」が発芽して成長。

まだ、高さはこれからの伸びるはずだけど。

穂が出てから約2週間。

自然ばえ、こぼれたタネから生育している姿をみると。

すじまきよりも。

点まき。

集団でタネが落ちた場所のほうが。

「力強い株ができている」気がする。

これを「今秋のシーズンの種まき」に応用することにする。

ハーベスタ、「脱穀機」があれば。

「大規模栽培ではない」としても。

収穫作業も効率化、収穫量も増えて。

ライ麦パンの「現実化」はそう難しくないはず。

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