地域で、回覧を回す担当「班長」になってしまったので。100円ショップの「ダイソー」で「針のいらないステープラ」を買ってきた。

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「ステープラ」は、いわゆる「ホッチキス」。

地域の「班長」になってしまいました。

数年に一度回ってくる「班長」になってしまいました。

地域で回覧を回す係。

「班長」の役割はおそらく、これだけで済むのは幸い。

「区長」?さんから「まとめて回ってきた回覧」を。

地域の「アレ」に入っている世帯に細分化して回す。

それに入っていないと回覧が回らない世帯がある。

ド忘れした、思い出せない「アレ」。

「ステープラ」でとめるのは、世帯ごとに取りやすいようにするため。

今まで、回ってきた回覧。

数種類ある書類でも。

世帯ごとに取りやすいように、まとめてホッチキスでとめてくれていた。

ウチもとりあえずそのくらいこと。

「世帯ごとに書類を分ける」ことはしたい。

でも、ウチにはホッチキスがない。

手に刺さるし、機械につまる針が嫌だった。

ウチにはないホッチキス。

会社の事務用品としては、必須。

必ずあるものだけど。

どうも好きではない。

そこで、「針のいらないステープラ」。

「班長」回覧を回す係になったことで。

これを100円ショップの「ダイソー」さんで買ってきました。

うまく使えれば。

野菜のパッケージングにも応用。

転用できるかも!

紙の厚さによっても。とじられる枚数が違う。

この製品は。

とじ枚数は約4枚。

4枚程度の紙をとじる、とめる。

これだとたいして使い道はないかな。

ダメもとで家にある紙。

「ワザと多めの紙」をとじてみた。

11ページ、6枚の紙は。

容量オーバー。

だけど。

軽くは外れない程度で、カタログをとめることができた。

でもやはり、とめる力はギリギリ。

「多めの紙をまとめてとめる」のなら。

「とめられる枚数ごと」で「位置を変えて」。

少しずつ固定すればいい。

切り口が昔の電車。切符の形状にみえる。

どういう仕組みで紙が固定、とまっているのか?

よくわからないけど。

この切り口、形状を見ると。

今は自動改札で、ほとんど使われていないはずの「紙の切符」。

昔の電車、「駅員さんが切っていた切符」を思い出した。

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