「Cleanhomeのドライワイパー、スクイジー」が届きました。土間、床の水分を切るフロアスクイジーとして、使う予定。

広告



「Cleanhomeのドライワイパー、スクイジー」買いました。

 

組み立て式。

 

 

取扱説明書や、組み立て方法などは入っていませんが。

これが完成形。

 

 

 

「マキタの高圧洗浄機」と併用した掃除に、「Cleanhomeのスクイージー」を使う。

 

家の中、土間で作物の保管、保存をしている。

すると。

床に土、汚れがついてしまう。

 

ホウキで掃くと、土ボコリが。

外の掃除ならまだいいけど、家の中。

水をまきながらでも、掃除が大変、面倒。

 

そこで、マキタの高圧洗浄機。

 

 

created by Rinker
マキタ(Makita)
¥32,926 (2021/08/02 13:51:55時点 Amazon調べ-詳細)

 

高圧洗浄機なら、ホコリもたたず。

高水圧なのに、使うのは、少ない水量。

 

人力で、デッキブラシで磨くよりも省力化。

効率的に、床をきれいにしてくれるはず。

 

水を使わないといっても。やはり、水を除去するのは大変。

 

土間を高圧洗浄機で掃除。

この作戦は正解。

 

土は水で除去できるし。

床は、圧できれいになる。

でも、掃除をした「水が家の中から抜けない」。

排水の問題が発生。

 

家と外の床はフラット。

だから扉の部分は、設計上。

外から水が入らないようになっているのだろう。

引き戸のレールの部分が、少し高くなっている。

 

これは逆に。

家の中に入っている水を外に出すのも大変だということ。

モップや、ぞうきんなどで、「水分を拭き取る」のは、水の量的に無理。

 

家にあった竹ボウキで、なんとか外に水を掃き出したけど。

今後も、やはり掃き出すしかない。

そこで床掃除には、スクイージー。

 

ホームセンターで製品を見て、購入の検討。

でも、そこに売ってる製品は。

プラスチックの青い柄、もち手。

いかにも掃除用品。

見た目がカッコ悪い。

 

そこで「Cleanhomeのドライワイパー」を買いました。

 

組み立ては簡単だけど、説明書などは付属していない。

 

届いたのは、想像よりも小さくて、軽い箱。

 

 

ワイパーの部分が最長で、40センチ程度なので。

製品の箱のサイズは、40×10×10くらい。

アマゾンの外箱はもっと大きい。

その中に製品の箱。

 

箱を開けて、中身がこれ。

 

 

取扱説明書などの付属が何もないので。

なんとなくで組み立てる。

 

それぞれ、ポールなど太さが違うねじ込み式。

オスメスがあるので。

合う合わないは、なんとなくわかるはず。

 

一ヶ所ロックのような部品がついているので。

そこだけ気にして、ロックを外してねじ込めば。

問題なく組み立てられる。

簡単、2分くらいか。

 

 

なお、これがワイパーの部分。

 

 

市販のよく見るスクイージーのゴムの部品とは違って。

2重折りにしたスポンジのような素材。

 

この部分が劣化したら。

交換部品は売っていないようなので。

買い替えということになる。

 

 

使用感、耐久性などは。

後日レビューします。

広告