顔を守る防虫ネット。使い方を失敗、間違えると、ネットの中に虫が入って逆効果。顔、目が、、。

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顔を守る防虫ネット。

 

スキマがあると侵入されます。

 

農作業など外作業のときに。

不快害虫による虫刺され。

一般的には蚊ですが。

 

農作業で、一番の不快な虫は、ブヨ。

ブヨから身体を守る。

作業の邪魔からなくしたい。

 

そこで購入した、「顔を虫刺されから守る防虫ネット」。

畑作業中にブヨ、蚊などから顔を守るためのアイテム。「防虫高機能ネット」を買いました。天然由来の虫よけ加工がしてあるらしい。

 

 

ネット自体に、虫除け。

忌避効果があるという防虫ネット。

 

使い始めた当初から。

普通に虫は寄ってきていたので。

その忌避効果には、少し疑問はあったけど。

 

買ってから使ってから、すでに1ヶ月ほどは経過。

快適な農作業でした。

 

使い方を失敗、間違えると、ネットの中に虫が入って逆効果。

 

顔、目が、、。

まぶたと、目に近い鼻のあたり。

片方づつ、ブヨにやられた。

 

両目の視界が狭い。

 

この防虫ネット。

肩、首のあたりの始末をどうすればいいのか?

 

 

写真のように直立姿勢では、肩からぐるっと。

閉じられた状態に近いのだけど。

しゃがんで下を向く作業の時には、空間ができてしまう。

 

それ空間ができるのがわかっていたので。

首の部分で。

ネットをキュッと締めて作業をしていた、ハズなのだけど。

 

どこからか、スキマからブヨが。

顔のネット内に侵入。

 

ブヨは、飛んでいる音もしないし。

目視でも確認できない小さい虫。

チクっと刺されたときの痛み、かゆみ。

あとでわかる。

 

顔にかぶる防虫ネットは。

使い方に失敗したら最悪。

 

防虫。

網の目から、外からは入られない。

一方で、中に入られると、出られない。

虫かごの中に「顔」を入れた状態。

そして、弱い部分を狙われる。

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