2019シーズンの奥武蔵自這いきゅうり、2本収穫。

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奥武蔵自這いきゅうり、今シーズン初の収穫。

 

 

奥武蔵自這きゅうり。一つ目の実がなりました。

この7月上旬の時点で小さい実が付いていたのだけど。

その実は大きくなる様子がなかったので、取り除いた。

 

それから3週間程度が経ち。

やっと、収穫サイズのきゅうりが採れました。

 

前日はなかった、気がつかなかったのに。

実が収穫サイズ、急に大きくなるのが、きゅうり。

油断していると、採り遅れる。

 

見た目での差別化はできない。

 

田舎では、この時期になると有り余る夏野菜。

そのうちの一つ、きゅうり。

ウチの奥武蔵自這きゅうり、見た目での優位性はない。

 

近所の直売所では。

おそらく、きゅうりをそのままパッケージングして店頭に並べても売れない。

 

やってみたかった試食販売や。

スライスなどの加工野菜は取り扱いはしないとのこと。

販売先の一つとして。近所の直売所を活用しようと思う。

その直売所では、販売テスト、アイディアを試すことができないことがわかった。

 

ピリッとして美味しくない。これは、乳酸発酵?

 

なお、個人的な野菜の保存テスト。

昨年の秋に、塩漬けしたきゅうりを真空シーラーにかけて。

冷蔵庫で保存した塩漬けきゅうり。

 

きゅうりを真空シーラーのパックで塩漬け。

 

数ヶ月前に食べてみると、舌がピリッとして。

味も、美味しくない。

失敗?乳酸発酵なのか。

もう、それを食べたいとは思わない。

 

きゅうりは、長期の保存食として加工されたものよりも。

採れる旬の時期に、新鮮なものを食べるのが正解。

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