ルバーブの栽培を始めて3年が経過。やっと本格的な株に育つ。

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ルバーブの栽培。

 

この味、みんな好きなはず。

 

この野菜、ハーブのルバーブ。

一般的に食べられる野菜として普及はしていない。

 

使い道としては、ジャムやソース。

だから日常的に食べる人がいるとすれば。

パンが好きな人。

 

ルバーブは食べたことはなくても。

実はこの味、みんな好きなはず。

 

個人的には甘いものは食べない。

ジャムとして甘く加工しないで、別の調理で使えれば。

嫌いな味ではない。

 

ルバーブの栽培を始めてから3年が経過しました。

 

寒い時期には上部が枯れる。

そして春になると復活。

場合によっては花蕾、つぼみが出てくる。

 

ルバーブの蕾。

ピアスのような。これが種。

 

3年経過した株。

 

 

もう収穫できます。

 

 

3年前にまいたタネ。

植え付けた苗は、ほとんどがなくなった。

理由は、もぐらのせい?

残ったのは4本だけ。

 

そして、昨年植えた2年経過の苗。

 

 

2年目のこれらの株は、わりと順調に生育。

ほとんどがイノシシに掘り起こされたのに復活。

 

そして、今年まいたタネ。その苗。

 

まだ1ヶ月ほどの苗。

 

 

これらの苗は本格的に収穫できるまであと2年。

ある程度の収穫量が得られるには2年後かな。

 

問題は、販売。

 

うちでのルバーブ栽培は。

場所、土地の確保とイノシシよけ。

そして3年の年月をかければ、収穫できる作物だと確信。

次は、どう売るか?がテーマ。

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