城里町という行政区、町とは関係なく。この地域が面白くなってきた。

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城里町が、お断りする常套句。

 

城里町の役場には、なにかその対応マニュアルがあるのかな?

 

数年前、以前に使っていない町の施設。

一般に開放、使わせてもらえないか?

町、担当に話をしたことがある。

使っていない幼稚園。

 

もちろん断られましたよ。

 

お断りされた理由の一つは個人だから。

これはなんとなくわかる。

仕方がない。

断られた時点では諦めた。

その後タイミングを待っていた。

 

田舎の面白いところ。情報が入ってくる。

 

都会と違って、田舎はなんとなく。

面白いことに、城里町内

地域には、民間で、新しいことをやろうとしている人の情報が耳に入ってくる。

地域、民間で、新しいことをやろうとしている。

 

それらの人と接触、話をするようになって役場と接触した話を聞く。

 

例えば、使われなくなった小学校、設備を。

つかわせてもらえませんか?

その答え。

 

「上水道、水道設備の点検を廃校後行なっていない。それに保守、修繕費用がかかるから。」

 

自分が断れた答え。

個人だからではなく同じ。

水道の老朽。

 

これは町、担当が考えた検討したわけではなく。

お断りをする常套句。

真面目に検討した結果ではないね。

 

建物や設備は使わないと、老朽化、痛むのが早いはず。

だから、というか。

これ以外にもあって。

 

提案に対して、協力的ではない。

考えるつもりがない城里町と行動するつもりは、すでにもうない。

 

町は関係なく、地域の人とそれぞれの特色を生かした関係。

これを築く。

法律上難しいことは除外するしかない。

ホームブルワリー特区にしませんか?

 

 

実情報、ネットの両軸で。

だからそのギャップのある世代とそれぞれ接触するには。

ツールを使い分けながらアンテナをはる。

前世代、もしくは下の世代の人たちの考え方は。

全て切り捨てる分断するのではなくて。

意図をある程度は、くみながら行動することは必要なのだろう。

 

自分の理想は。

民間主導が本来の地域の姿。

方向性は一方を向き軌道修正、ブレながら進んでいく。

旧体制の組織にはこれができないのかもしれない。

 

だから。

マニュアル通りの人たちとは付き合わない。

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