クミンとフェヌグリークの栽培。失敗しました。

広告



実験的な栽培はしないほうがいいな。

日本であまり知られていない、育てられていない作物。

もしかしたら育つのでは?

とりあえず種をまく。

クミンとフェヌグリーク。

クミンとフェヌグリークを栽培してみます。

フェヌグリークは発芽して数センチまで。

白い小さな花が咲き。

その後変化なし。

クミンは、「発芽すらしない」という結果に。

これらの栽培は失敗。

栽培の確率が低い作物を実験的に育てる。

こういうのは本来。

時間や金銭的に余裕がある人がやることなのかもしれない。

農業として、商品の差別化。

誰もやっていないことをやるという興味。

無肥料、自然栽培という売り文句よりも。

日本での栽培は、ほとんどされていない。

でも味覚としては口にしている。

うまく育てば、今後伸びるであろう作物。

そんな作物ができれば。

それと同時に外国の作物を日本で栽培。

外来種を、持ち込んでいいものなのか?

という不安は少しある。

それよりもまず。

ここの地域、畑で育つ作物を把握して。

商売として成り立つ、成り立たせること。

これが個人的な、第一の目標。

「フェヌグリーク」と「クミン」はうまくいかなかったけど。

「プンタレッラ」。

育ててみたい。

反省しないでまた実験的な栽培。

また、やります。

広告



記事がよかったら。SNSのアイコンをポチッとお願いします。

ABOUTこの記事をかいた人

美味しい野菜や食べ物。 みんなで共有できたらいいな。 それで、固定種、無肥料の自然栽培やってます。 畑とAIをつなぐこともテーマ。 Python勉強中。